1月28日
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しぱらくは目の前にある事実だけ
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▼ユーロドル
15分ベースオフ
15分スイングオフ
15分グロースオフ
8時間スイングライン割れ
▼ポンドドル
15分ベースオフ
15分スイングオフ
まもなくグロースライン割れ!?
4時間グロースラインは超えられず
現在はちょうど4時間スイングライン
ユーロドル、ポンドドルは昨日共に15分
ベースオフとなるも切り返し、先の高値を
若干更新するも引けにかけて値を消して、
本日は共にベースオフ、スイングオフ。
ユーロドルにあってはグロースオフ。
昨日は切り返しが入ってしまったもののロ
ジックどうりの動きになって共に利益とな
って望ましい展開になりつつあります。
▼その他
ドル円 /15分スイングオン
ユーロ円/15分ベースオン
ポンド円/15分スイングオン
ドルスイス/15分スイングオン
ドルカナダ/15分スイングオン
オージドル/15分スイングオフ
キウイドル/15分スイングオフ
ユーロドルなどに先駆けて資源通貨は
15分ベースアウトとなっていました。
私は時々、資源通貨の先行性ということを
主張しますが、今回もそれを表すものだっ
たと考えます。
今回のユーロドル8時間グロースライン超
えならず、ポンドドルの4時間グロースラ
イン超えならずという動きが正しければ、
今後はドル買いのモメンタムが強まる可能
性を考えます。
🔻追記
今日だけの動きを考えればユーロドルは
15分グロースオフ、ポンドドルは15分
グロースオフ目前なのでこのままドル買い
に進む可能性を考えます。
チャート的に考えた場合、15分グロース
アウト( = 4時間リードアウト)によって
大きく価格が変動することがしばしば見ら
れます。
ポンドドルが15分グロースオフとなった
時にはまたブログにアップします。
🔻
15時46分現在
15分グロースライン/1.2434 あたり
グロースライン(転換位相)をブレークする
ということは15分チャートの時間枠に於い
て、それまでのトレンドが明確に終了して転
換が確実になったものとして考えます。
価格の進み方、成長の仕方という点ではスイ
ングアウトにより決定的となる場合も勿論あ
ります、しかしながら数理的にはスイングア
ウトだけではまだ不十分で、時として再度の
逆スイングアウトにより騙しとなる場合があ
ります。
4時間足、8時間足でも見られるようにグロ
ースライン超えとならずに反転してトレンド
に戻ることと同じです。
一般の人には理解出来ないことかもしれませ
んが、何らかのスケールを用いて価格の変動
を捉えるということは人が考える以上に難し
いものです。
一方で、ドル円は日足のベースラインまで
あとわずかのところで反発して15分スイ
ングオンとなっています。
連れて総じてクロス円も反発。
しばらくはドル買い目線で対応します。
ブログの更新も仕事のない日だけになり
ます。
📍16:27
お出かけします。
今晩のポンドドルのグロースオフに期待
しましょう。
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📍
現在、主要ドルストレートではポンドドル
を除き皆30分スイングアウトしています。
🔻追記
主要ドルストレートの中ではポンドドルを
除き15分ベースラインは15分グロース
ラインを割り込む動きとなって短期的にも
ドル買い転換となったと確認出来ます。
ポンドドルはまだ完全には15分グロース
オフにはなれていません。
今晩中にはブレークして来るものと考えて
います。
🔻20:00
ポンドドル/15分グロースオフ★
1.2440
主要ドルストレートの足並みが揃えば、今
晩以降ドル買いが一層進む可能性を考えま
す。
当面はユーロドルとポンドドルで立て直し
を図ります。
価格の動きというものはとても複雑で一筋
縄では行きません。
そういったとても不確実な動きをするもの
を対象に明確に論理的に筋の通った手法を
構築するということはとても困難なことで
す。
しかしながら、私の手法のベースとなって
いる数理は数学的に普遍的なものが絡んで
いますから、私の思惑とは関係なく不変的
な真理に根差しています。
人がどう思おうが大真面目な取り組みです。
単純移動平均は遅行性という弱点はあるも
のの、その数理的な真理は反映されていま
す。
その弱点を踏まえた上でどうトレードに取
り入れるかが重要です。
いかにチャートの読み方に習熟するかが鍵
となります。
世間一般には知られていない真理に基づい
た手法を確立しようとする試みです。
それでは皆様も良い取引を。
おやすみなさい。
m(__)m
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▼価格の三態で考えるトレード
現在、ユーロドルは2時間ベースライン
1.04232
あたりに近い動きです。
2時間足は短~中期的な動きを捉える時間
枠ですが、まだ2時間ベースオフは確定し
ていませんが、明確に下抜けする動きとな
ればここ最近の戻り相場が転換したと判断
出来る動きと判断出来ます。
ほかにも2時間ベースライン割れとなった
ものは
オージードル、キウイドル、ドルカナダ
価格の三態に於ける、ベースラインより上
の上位相から消える(ヴァニッシュ)動き
と考えます。
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≪ イオン株 ≫
1月28日終値/3704円
一時、西友の買収の件で売られていまし
たが、2月決算、権利確定狙いの買いで
最近は持ち直しています。
直近では一時3500円割れがあり、3
400円台、3300円台での買いも考
えていましたがその水準までの下げには
至っていないので、今後権利確定日前後
で3800円~4000円台まで上げて
行くようであればコストダウンの売り繋
ぎを狙います。
前回は3521円での買い戻し、+9.6
%のコストダウンが出来ました。
次回の売り繋ぎでは5%以上の利益が出
せれば十分と考えます。
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📍余談です。
ユーロドルやポンドドルを手掛けるほう
がドル円やクロス円を手掛けるよりよほ
ど価格の自然なうねりや価格の数理的な
成長の仕方というものに無理がなく手掛
けやすいものかもしれません。
安定的な資産運用を考えるのならば、介
入などの不自然な突飛な動きがなくチャ
ートの動きに従って売買出来る通貨ペア
のほうが落ち着いたトレードに出来るの
ではないかと考えます。
流動性にもまったく心配がなく、資金が
大きくなっても困りません。
スワップ金利の面でもドル円より有利で
動く値幅もそこそこあります。
ユーロドル、ポンドドルの値動きを研究
するほうが上達するように思えます。
ユーロドルは8時間スイングライン割れ
今後、8時間ベースライン/1.0360
を割り込んでトレンドに回帰する可能性
を考えます。
ポンドドルも4時間スイングライン割れ
から8時間ベースライン/1.23878
割れへと向かう可能性を考えます。
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🚖明日は夕方までの勤務
翌日は終日勤務
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